発光本棚

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【更新日 2022年6月20日】ブックレビュー一覧

 
ブックレビューをカテゴリーごとにまとめました。カテゴリーの分け方は読んだ際の感覚を元にした完全なる主観なのでご注意ください。
 
☆1はそこそこおすすめ、☆2はかなりおすすめ、☆3は読んで損はない内容です。
 

ビジネス書

 
ビジネス書と言っても実用的な本ではなく、ビジネスの土台となる未来を予測するコツや、ビジネスパーソンとしての基本的な思考法、創造性の高め方(ブランディング)など、ビジネスの心構えを説くような本が多めです。
 
-ビジネス書-
タイトル
著者
おすすめ
「頭のゴミ」を捨てれば、脳は一瞬で目覚める!
苫米地英人
お金2.0 -新しい経済のルールと生き方-
佐藤航陽
お金の大学
両@リベ大学長
外資系コンサルが教える 読書を仕事につなげる技術
山口周
革命のファンファーレ -現代のお金と広告-
西野亮廣
世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか? -経営における「アート」と「サイエンス」-
山口周
☆☆☆
ビジネスの武器としての「デザイン」
奥山清行
評価経済社会 電子版プラス
岡田斗司夫
☆☆
フェラーリと鉄瓶 一本の線から生まれる「価値あるものづくり」
奥山清行
プロトタイプシティ -深センと世界的イノベーション-
高須正和
☆☆
僕らはそれに抵抗できない -「依存症ビジネス」のつくられかた-
アダム・オルター
未来に先回りする思考法
佐藤航陽
☆☆☆
 

歴史(ヒストリー)・教養(リベラルアーツ)

 
-歴史・教養(リベラルアーツ)-
タイトル
著者
おすすめ
一度読んだら絶対に忘れない 世界史の教科書
山崎圭一(ムンディ先生)
☆☆
一度読んだら絶対に忘れない 日本史の教科書
山崎圭一(ムンディ先生)
☆☆
世界史の極意
佐藤優
世界を変えた10冊の本
池上彰
☆☆
知らないと恥をかく世界の大問題 #11 -グローバリズムのその先-
池上彰
知らないと恥をかく世界の大問題 #12 -世界のリーダー、決断の行方-
池上彰
知らないと恥をかく世界の大問題 #13 -現代史の大転換点-
池上彰
沈没船が教える世界史
ランドール・ササキ
名画で読み解く プロイセン王家 12の物語
中野京子
ルネサンス -歴史と芸術の物語-
池上英洋
 

科学(サイエンス)

 
-科学(サイエンス)-
タイトル
著者
おすすめ
海はどうしてできたのか
藤岡換太郎
☆☆
川はどうしてできるのか
藤岡換太郎
植物はなぜ薬を作るのか
斉藤和季
新型コロナ 7つの謎
宮坂昌之
バッタを倒しにアフリカへ
前野ウルド浩太郎
プログラミング教育はいらない -GAFAで求められる力とは?-
岡嶋裕史
ブロックチェーン -相互不信が実現する新しいセキュリティ-
岡嶋裕史
☆☆
三つの石で地球がわかる -岩石がひもとくこの星のなりたち-
藤岡換太郎
山はどうしてできるのか
藤岡換太郎
☆☆
 

芸術(アート)

 
-芸術(アート)-
タイトル
著者
おすすめ
アートは資本主義の行方を予言する -画商が語る戦後七十年の美術潮流-
山本豊津
☆☆
教養としてのお金とアート 誰でもわかる「新たな価値のつくり方」
山本豊津
☆☆
コレクションと資本主義 -「美術と蒐集」を知れば経済の核心がわかる-
山本豊津
☆☆
名画に見る男のファッション
中野京子
 

その他(エッセイ、etc・・・)

 
-その他(エッセイ、etc・・・)-
タイトル
著者
おすすめ
エンタテインメントの作り方 -売れる小説はこう書く-
貴志祐介
極悪鳥になる夢を見る
貴志祐介
スローシティ -世界の均質化と闘うイタリアの小さな町-
島村菜津
創作する遺伝子 -僕が愛したMEMEたち-
小島秀夫
☆☆
遠野物語remix(リミックス)
京極夏彦
☆☆☆
義経
宮尾登美子
 
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